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【スキー部】春合宿

2017/05/04 スキー部
日本体育大学荏原高等学校スキー部はガーラ湯沢スキー場(新潟県)にて、春季合宿を行いました。(平成29年4月26日〜28日)
1年生を新たに3名加え、新荏原高校スキー部として始動しました。
春合宿ではアルペンから離れ、基礎からスキーを習いました。スキーのベースをレベルアップし、アルペンにも繋がる良い合宿になりました。
また、今回は荏原スキー部OB,OGにも会うことができ、スキーを通していつまでも繋がっていけることを感じることが出来ました。










【参加者感想】
生活面
生活面の目標では部屋を綺麗にすることと時間を守ることでした。部屋は問題なく綺麗に使うことができましたが、時間を守るところで2日目の朝に寝坊してしまい部員全員に迷惑をかけてしまいました副部長としての自覚が足りなかったです。これからは工夫をして朝寝坊をしないようにしたいと思います。一年生とのコミュニケーションをとることに関しては4人全員としっかり話すことができたので良かったです。合宿中に物の管理がなっていないことがあり壊れかける前のところまでの物をずっと使っていてそれを先生に報告をしなかったのが一番悪い点ででした。事前に先生に相談をしていれば良かったと思いました。そしてその後先生に指導をしてもらった後も自分たちは何もしないでその物を使っていたのも悪い点でした。今後このようなことがないようにしっかりと先生に報告、相談をしたいと思います。
技術面
  今回1級を受験しましたが結果的に合格はしたのですが、自分の中では心残りのある滑りをしてしまいました。これが今の自分の実力なので
もっと技術を向上させていって普通に滑って普通に合格できるようにまで練習をしていきたいと思います。

【参加者感想】
 今回の合宿では、今までとは違う滑り方を教えてもらい色々なことを学ぶことが出来ました。 
二日間はインストラクターの方に教わり最終日はフリーで滑りました。
インストラクターの方には重心を低くすることやあまり上下動をしないカービングの方法、ダイナミックターンなどを教わりました。重心を低くした滑りかたは雪面が荒れていてもターン中に転ぶことがなく安定して滑ることが出来ました。転びそうになる時は腰が前にいってしまうか膝に力が入っている時なので、もっとたくさん滑って改善していきたいです。ダイナミックターンは自分の滑り方とは違くショートターンでの切り返しの仕方をミドルターンで行うことが難しかったです。少しずつ慣れることはできましたが上手くいったと感じる滑りができなかったので、練習が必要だと思いました。スタンスの角度によって滑り方が違かったり身体の向きが違ったりしたので板や角度によって使い分けられるようにしたいです。
最終日ははじめてスキーと一緒に滑って普段と違う環境だったので新鮮で楽しく滑ることが出来ました。
この3日間で学んだことを復習し来シーズンの滑りに繋げられるように頑張りたいです。

【参加者感想】
今回の生活面が時間厳守、一年生とたくさんコミュニケーションをとる。技術面が一周合格。と言うのが目標でした。
生活面では初日から物の管理ができていなく先生からご指導を受けるというかたちになってしまいました。もっと自分達一人一人が物の管理をして行きます。
一年生とのコミュニケーションではリフトなどで自分から話しかけたりして学校のことや部活のことを教えてあげたり色々な話ができたのでよかったです。
技術面では、自分はコブが苦手で今回1級を受けるということで1番コブは不安だったのですが練習をして行くうちに滑れるようになってきて本番でこけることなくできたのでよかったです。
普段アルペンをずっとしていて基礎をやるのは春合宿だけなので基礎からアルペンに取り入れられることがどんどん取り入れて吸収していきます。
【参加者感想】
今回の春合宿は学年が一つ上に上がって、新体制での初の合宿でした。
まず始めに、ものの管理をしっかりとしておらず、先生に二回ご指導を頂く形になってしまいました。それは、自分たちがすぐに行動に移さず後回しにしていたからです。今回のご指導を重く受け止め、自分の立場を考えて部を率先して引っ張って行きます。
生活面では、時間厳守10分前行動が目標でしたが、2日目の朝のミーティングに遅れてしまい部全体のタイムテーブルを遅らせてしまいました。今後は、当たり前のことをしっかりとして部員全員で協力して行き、助け合って行きます。
技術面では、新しい事に挑戦することを目標にしました。福島先生にフリースタイルのコブのポディションやキッカーの飛び方、技などを教えていただきました。新しい事に挑戦する事で自分のスキーの幅が広がり、スキルアップや楽しさが更に増すので今後とも新しい事に挑戦する気持ちを忘れずに、新しい事に挑戦して行きます。

【参加者感想】
生活面の目標は『物事を考えて生活する』ということでした。一日目にご指導をいただいたために頭で整理してから発言や行動をすると言うことをしました。
 新一年生もいたという事でしっかりと回りを実ながら行動をできたと思います。
また、部の荷物に関しても先輩たちなどに任せないで自分達から確認や修理ができるように部の荷物を把握したいと思います。

技術面では、『基本的なポジションのいちで滑る』ということでした。
一日めの最初にアドバイスいただいたことで、ジャンプして着地をしたところに乗るということをしました。フリーのときにいつも気を付けて滑るようにしました。そしたら、最後のレッスンの大回りの時に今のよかったと言われたのでそのポジションを忘れないようにしたいです。

今回は二泊三日の合宿だったのですが先輩として全然一年生に教えることができなかったと思うので入学したときにはもっと先輩の皆さんから教えていただいたことなどを教えられるようにしたいです
しかし、リフトの上などで色々な話を話すことができたのでそれはよかったと思いました。
そして、指導をたくさんいただいたので同じ事を繰り返さないようにしていきたいと思いました。

【参加者感想】
生活面
今回の合宿では、当たり前のことを当たり前にこなすということを目標にしていました。しかし、物を大切に扱うこと物を管理するという部分や何かあったときに先生へ報告することを徹底できていませんでした。新チームとして初めて合宿でできていなかったのはこれから入ってくる1年生に悪い影響を与えてしまったと思います。今回の反省をいかして春高やゴールデンウィーク合宿では1年生だけでなく、2年生の良いお手本となれるようにしていきます。

技術面
春合宿では、基礎がメインとなります。基礎特有のフォームやターン、不整地など自分にとって苦手なものが多くありました。しかし、今回の合宿では特に苦手な不整地でのライン取りやポジション取りなどで今まで以上に良い感覚をつかむことができました。また、初めて飛んだキッカーでは恐怖心との戦いとなりましたがそれを乗り越えて良い経験ができたと思います。アルペンでは飛ばないように吸収しますが、パークでは逆のことをやるのでもしアルペンで飛んでしまったときでも冷静に考えることができるようになったと思います。新しい経験や、基礎でつかんだ良い感覚をアルペンにもいかしていきスキーの幅を、滑りの幅を広くしていきます。

【参加者感想】

今回の春合宿では1級取得を目標に取り組みました。技術面では不整地での小回りで抜けてしまい65点という点数を取ってしまいました。なので、もう1度コブの練習をして次はしっかりとスピードコントロール出来る小回りをします。また横滑りで上半身が棒になってしまったのでそこに注意出来るようにします。
生活面では、時間厳守を徹底し五分前行動を意識しました。また、新一年生とのコミュニケーションをとるために出来るだけリフトやワックスルームでの会話をする時間を増やしました。
今回は部の道具で先生にご指導を頂いてしまったので部の道具や部費の意味などをしっかり確認します。まだガーラにいる時間があるので今日失敗してしまった部分を直せるようにします。
ありがとうございました。
【参加者感想】
今回の春合宿では物の管理や、時間が守れないなどだらしない部分がたくさん出てしまいよくなかったです。自分達が使っている物をもっと大切に扱い、壊れてたりしたら先生に報告するなど細かな部分を今後はしっかりやって行きます。
技術面では普段やらない基礎スキーから、コブに対してまっすぐ入るフリースタイル滑り、など経験することができ自分の滑りの幅が広がりとてもよかったです。今後はアルペンだけでなく色々な種目にチャレンジして行き今よりも全体の滑りをレベルアップできるようにして行きます。
また、新学年になり、新一年生が入ってきたので今回はコミニケーションを大切にして合宿を過ごしました。
生活面は時間を全員が守れるようにみんなで意識して行動して行きます。

【参加者感想】
生活面
生活面の目標では部屋を綺麗にすることと時間を守ることでした。部屋は問題なく綺麗に使うことができましたが、時間を守るところで2日目の朝に寝坊してしまい部員全員に迷惑をかけてしまいました副部長としての自覚が足りなかったです。これからは工夫をして朝寝坊をしないようにしたいと思います。一年生とのコミュニケーションをとることに関しては4人全員としっかり話すことができたので良かったです。合宿中に物の管理がなっていないことがあり壊れかける前のところまでの物をずっと使っていてそれを先生に報告をしなかったのが一番悪い点ででした。事前に先生に相談をしていれば良かったと思いました。そしてその後先生に指導をしてもらった後も自分たちは何もしないでその物を使っていたのも悪い点でした。今後このようなことがないようにしっかりと先生に報告、相談をしたいと思います。
技術面
  今回1級を受験しましたが結果的に合格はしたのですが、自分の中では心残りのある滑りをしてしまいました。これが今の自分の実力なので
もっと技術を向上させていって普通に滑って普通に合格できるようにまで練習をしていきたいと思います。