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【スキー部】夏合宿

2018/08/09 スキー部 New 日本体育大学荏原高等学校スキー部は8月6日〜9日まで、野沢温泉村にて夏合宿を実施いたしました。スキーとスノーボード全員が参加する数少ない合宿です。夏合宿の目的は世代交代です。確実な世代交代のため、今までの自分を変える、限界を自分で決めないことを目標とし、取り組みました。
昨年度と違い今年はピスラボも取り入れ、より一層雪上に繋がるトレーニングをする事が出来ました。

   

   

   

   

  

  

 

  

 


【参加者感想】
生活面 今回の目標は人としての見本になることだったのですが、外では出来ていても宿内での横着が初日の方はあって、そこから段々とやる前に考えてやるのをしていました。人としての見本になるためには外だけ出来るのではなく、まずは家の中から直して行くようにする。
メンタル面
初日のメニューで自分は『これくらいやればいい。』という風に思ってやっていました。その夜に大瀧さんが『何の為のトレーニングで、誰の為にやっているのか考えて参加すること。』と、仰っており自分をもう一度振り返りました。冬に勝為のトレーニングであり、自分を強くする為の練習だと思いました。これくらいでいいと思ってしまうのは自分の心の弱さであり、甘やかしてしまう気持ちの弱さです。それを治す為にこの合宿に望みました。最後の方では歯を食い縛り、全力でやっていたと思います。この事をまた東京に帰っても継続して、お盆明けの部活に望みます。
技術面
ピスラボではターンをする際にいつもの癖である、腰を横に抜いた滑りを治すことが目標でした。スクワットをしながらターンをする練習があってそのときには治っているのですが、ストックを持つと動きが少なくなり前と同じようになってしまっていました。板に強いポジションで乗り、板に圧力をかけることをまずは覚えてから他のことが出来るようにする。まずはボディーコンディションニングも意識を変えてやるようにする。
部として
最後は全員が応援をしていて、例えレースで敵だったとしても同じ部活の仲間であり家族のようなものなので、その気持ちが統一出来、弱音やネガティブ発言をする人がいなくなりとても良くなりました。これをお盆が明けても同じ気持ちでやっていけるようにする。
副部長になって
自分は皆の先頭に立って引っ張って行くのが実際はあまり得意ではありません。横からのサポートの方が自分には向いて、あっていると正直思います。ですから、このことに関しては全く不満はありません。次からは、リーダーの取りこぼしやリーダーが苦戦している時は助けに行けるような副部長を目指し、2年協力して今よりも良い方向に部を作って行きます。

【参加者感想】
自分は今回の夏合宿でスポーツ選手として、人として大きく成長することができるきっかけを作ることができました。まず、今までは自分の限界を決めてしまい、それに満足してしまっている自分がいました。そのため、トレーニングの目的などを考える前に終わらせることばかり考えてしまっていて自分の身にならない場面もありました。しかし、今回の夏合宿を通し自分の努力の方向が目標から離れていてそのために自分に甘えがでてしまうことを知ることができました。何の為に辛いトレーニングをしているのか、どうして自分をこんなに追い込まなければいけないのかそれは、冬の自分の競技のためであると考えるとここで頑張らなきゃと思うことができ、自然と追い込むことが出来ました。また、トレーニングをできる環境を作って頂いている、先生、宿の方、コーチ、そして応援してくれる家族の思いを自分が背負っていると考えると尚更頑張らないといけないと思います。今回の合宿で自分をしっかりと追い込むことができましたが、今回だけでなくそれを続けていくことが大事なので今の自分に満足することなく自分の冬の目標に向かって感謝の気持ちを忘れることなく努力し続けたいと思います。次に時間についてです。一年生の間では時間に余裕を持つということがあまりできておらず、いつもバタバタしてしまい、時間に遅れてしまうこともありました。しかし、合宿中に時間管理の目標を決めたことにより、一人一人の時間に対する意識が少し変わったのではないかと思いました。自分から仕事を探すことや、一年生全体で行動することなどしっかりできていたので、メニューがスムーズに進めることができました。これも合宿中だけでなく今後の部活や生活に活かせるようにしていきたいです。

【参加者感想】
今回の夏合宿では初日から最終日にかけて大きく成長できた合宿だと思います。技術的な面ではピスラボで今までエッジングが得意ではなかったがピスラボが思いのほか自分にハマり良いフィーリングを残すことが出来たのでシーズンに入りさらにイメージを深めていきます。精神的な面では初日に自分の内面的な弱さを知りそこから意識を変える事で去年登りきれなかったMTBや最終日の追い込みでも自分に負けずにやり遂げることができました。生活面では常に部屋を綺麗に保ち時間に余裕を持つため前日に準備しておくということが出来ました。チームとしては、初日は全員がバラバラで自分の事で精一杯だったが最終日は互いを思いやる気持ちを持てるチームとなりました。世代交代という面では自分がこれから1年間部長としてやっていくため責任感を持ち今回の夏合宿よりさらにチームとして上のレベルに行けるように努力していきます。

【参加者感想】
今回の合宿では自分の内面的な部分を変える大きな目標がありました。合宿1日目で自分に甘いと言った手を抜いてしまっている部分が出てきました。しかしMTGの話し合いで部の目標を決めたりして最終日はとてもいい雰囲気で終わることができました。また、毎年恒例のマウンテンバイクではみんなの応援もあり最後の最後で踏ん張ることができました。あの時の力は自分でも驚くほどでした。ピスラボでは最初は全然滑れなかったのですが慣れてくると滑れるようになりました。スタンスを広げてしっかりと体を外側に持って行く、正しいポジションのところにいるということを教えていただいたのですが、来シーズンまで繋げられるように片足骨盤ずらしなどのスキーにつなげるメニューの時には意識して生きます。今回はきついメニューから始まりきついメニューで終わった合宿だったのですが、世代交代もしてこれからは宗一郎と海についていきこれからの部活でも自分に厳しく限界を超えていきます。

【参加者感想】
今回の夏合宿では、初日のトレーニングで自分が甘えており、スキーが優先できる環境に感謝する事を忘れていたと感じました。そこから気持ちを切り替えて技術面・精神面・生活面を改めました。技術面では、初めてピスラボをしてみて雪上で誤魔化せる動きでも角付しないとターンが出来ないので最初は苦戦しましたが、滑る回数が増えていくとちょっとずつターンが出来ました。そのような対応力をこれ以上に持てるようにします。精神面では、初日でのメニューの時はペースが落ちやすく本気で取り組んでいなかったと思います。MTGでの先生やコーチのお話を聞いた時に自分には、精神面で負けていると感じました。夏合宿の期間トレーニングでの精神面の向上が出来ました。これを止めること無く普段の部活でも持てるように休みの期間自主トレをします。生活面では、時間にルーズな所がありましたがMTGの時に、自分達で決めたルールで行動し時間に余裕を持って動く事が出来ました。宿では、部屋が綺麗でもスリッパの置き方が逆だったりしていたので細かい所まで意識できるようにします。世代交代では、先輩から引き継いできたスキー部の良い所を後輩へ受け継いでいくという事を目標に行動していきました。世代交代は出来ましたが、気を抜く事なくスキー部をよく出来るように努力します。ありがとうございました。

【参加者感想】
今回の合宿は世代交代が大きな目的でした。自身は2年生のサポートをし、雪上に繋げられるように一つ一つのメニューの意味を考えて取り組みました。実際は2年生がしっかり指示を出すことが出来ていてサポートする場面が少なかったので、安心して世代交代することができたので良かったです。初日からこれまでの部活と同じように返事が少なく人任せにしてしまうことがありました。それに加え、個人が自分に甘えて全力を出せていないことをご指導していただき、この4日間は自分に負けないことも目標として取り組みました。人任せにしてしまうと返事が小さくなり準備も遅くなってしまいました。次第に意志を相手に伝えようとすることで自然と返事もでるようになり、皆で連携を取って次の行動を把握することもできたので良かったです。自分自身は頑張っているつもりでも、自然と限界を決めてしまっていたのでこの合宿で最後まで諦めずやり通すことを学び成長することが出来ました。また技術面では初めてのピスラボで恐怖心と不安がありました。本数を重ねるにつれてエッジングできるようになり、雪上みたいに誤魔化しがきかない難しい環境で滑れてとても楽しかったです。より自分の癖を理解することが出来、次のターンで直すことができ夏にこのような練習ができてとても貴重な体験だと実感しました。MTBでは3回目の山だったので距離は短く感じましたが、辛い部分がありました。でもこの3回の合宿で1度も脚を着くことなく登りきれたことは達成感を得ることが出来ました。下りも去年までは何度かアウトに膨らんでしまうことや、飛ばされていましたが、体をうまく使って対応できたので成長を感じました。サップでは体幹をしっかり使って皆と協力して終えることが出来て良かったです。この合宿で学んだことは、当たり前のことが多かったのですがなかなかできていない部分もありそれに気付くことが出来ました。人間力があることで社会に出てからも周りに迷惑かけることなく貢献していけるという大切なことを改めて学びました。これらの経験を生かしてこれからも競技力の向上に繋げていきたいと思います。

【参加者感想】
今回の夏合宿を終えて自分を変えることができました。1日目のスキー場ダッシュで自分に甘えてしまい全力を出すことが出来なかったので、2日目からの目標として自分に甘えて限界を決めず全力で取り組むということを決めました。その結果2日目から最終日までのトレーニングは、いちいちメニューをやる度に目標を思い出して取り組んだため自分に甘えることなく全力で取り組むことが出来ました。これを夏合宿で終わるのでは無く、これからの普段の部活や受験などにも生かし、何事も全力で出来る人間になるようにします。自分はこの夏合宿で部長を終えましたが、ここまで人間として本当に大事なことを学びました。部長は周りをよく見て人のことを考えて行動しなければ務まりません。人のことを考えず自分のことしか考えてないと、いろんな人に迷惑をかけてしまいます。この先、大学、社会へと進んでいっても人のことを考えて行動しなければならないし、自分のことだけを考えるのは人生の中でごく一部で、ほとんどが人のためにやらなきゃいけません。自分はそれを部長という役職を通して学べて本当に良い経験をしたと思っています。部長じゃなくなったから終わりではなく、これからも人のことを考えて行動して正しい人間でいたいと思います。

【参加者感想】
今回の夏合宿では技術面では、初めてのピスラボをやりました。始めの方は上手く滑れませんでしたが、2本目辺りから板を揃えて滑れるようになりました。雪と違い、エッジを立てて滑らないとターンする時に横滑りのようになってしまい、とても難しいと感じました。生活面では身の回りの整理整頓が出来ました。ですが、集合時間ぎりぎりに集まることがあったので、今後の部活はそのような事がないようにします。精神面ではマウンテンバイクなどのきついメニューで、たまに休んでしまい、自分への甘えが見られました。喘息やヘルニアを理由にせず、もっと頑張れたと思うので、これからは自分の限界を決めないで取り組んでいきます。

【参加者感想】
私は今回の合宿でフィジカル面、メンタル面、スキルの3つを伸ばすことができました。フィジカル面ではマウンテンバイクやサップで筋持久力や体幹、体力をつけることができました。膝と肘を怪我していたのでできることは限られていましたが、その中で自分を限界まで追い込める良い機会となりました。メンタル面ではノートを活用して振り返りや自己分析をして心の状態を把握し、目標設定をして「自分はどうなりたいのか」を考えてトレーニングに取り組むことができました。 また、最後までやりきること、どんなに辛くても諦めないことの大切さがよくわかりました。この経験を今後の部活や雪上に活かし、目標に一歩でも近づけるようにしていきたいです。スキルの面ではピスラボをやって、角を立てて良いポジションで板を撓ませるというテーマでトレーニングしました。自分は上体が潰れがちで、しっかり板に体重をのせることができませんでした。また、ターン前半から角を立てて板を撓ませることができず山回りの時間が長くなってしまい、次のターンの導入が遅くなってしまいました。しかし、このような基本のことが出来ていないとこれ以上速く滑ることはできないと思うので、来シーズンまでに修正し、目標に近づけるようにしていきたいです。この3つの得られたことを今後の部活や雪上に活かし、全力で頑張っていこうと思います。

【参加者感想】
今回の合宿では、技術面の目標は陸上のトレーニングでも雪上にどのようにつなげられるのかを考えながらやり、基本ポディションがまだできていないので雪上に近いピスラボでできるようにすることが目標でした。M T Bとサップでもバランス力とチームワークが鍛えられて雪上のどこで使えるのかまで考えられたので良かったです。また、ピスラボでは雪上とは違い、カービーングができなかったので基本的なことから練習したのでそれをカービーングにつなげていきたいです。メンタル面の目標は辛いメニューがあっても自分に甘えず全力で取り組むが目標でした。M T Bでとても辛くていつもならすぐ諦めてしまうところで諦めず先に進めたので良かったです。しかし途中から手首が激しく痛くなってしまい、リタイアしたのが悔しかったので来年はしっかり登り切りたいです。 生活面の目標は自分の身の回りを整え、常に時間を守って行動していくが目標でした。初日は部屋でのカバンの置き方などが汚かったが2日目から改善できたのでよかったです。また、初日に比べて時間の意識が変わり10分前行動ができていたのでよかったです。部全体としては初日に比べて準備や挨拶、返事が良くなっていたのでこれからの部活に繋げていきたいです。ピスラボで手首を怪我してしまって学んだことがあります。それは転ぶときに太い骨から転ぶということです。前だったら膝から後ろだったらお尻から転ぶようにしていきたいです。今回の合宿で学んだこと、部全体としてよかったことはこれからの部活にも繋げていきたいです。

【参加者感想】
今回の合宿は世代交代が大きな目的でしたが、初日にバスの中で注意を受けてしまい本来なら自分たち2年が注意しなければいけない所を出来なかったのは世代交代の意識が少し低かったと思います。しかし2日目からはしっかり気持ちを入れ替えて世代交代を意識しながら行動出来たと思います。自分がリーダーをした時に指示を出しっぱなしにしてしまい、福島先生に注意されてそのままにするのではなくしっかり2年に伝えることが出来ました。また1年の準備に付き添い荷物の忘れなどないかを確認できました。メニューに関しては自分が部を盛り上げるという気持ちで声出しを怠る事なくメニューに参加しました。初日のメニューで自分に甘えている部分があり夏合宿になんの為に来ているのかを自分で理解していないままメニューに参加してしまいました。生活面では、いつも家では自分の着た洋服は畳まずにそのままにする癖があるのですが、今回の合宿を通して自分の身の回りの整理整頓をしっかりする事を学びました。整理整頓をしなければ自分がどこに置いたかなど把握できない為、メニューの集合時間に遅れてしまう場合かあるからです。また時間に対する意識をしっかりする事、夏合宿は自分1人で動いている訳ではなく、部全体で動いている事を忘れない。時間を守るのは当たり前なのですがその、当たり前の事が出来てない部分がまだあったのでしっかり夏合宿を通して改善できました。技術面では、今回はピスラボやマウンテンバイクなど、雪上に繋がるトレーニングが沢山あったと思うのですが、その1つ1つのメニューをどうスノーボードやスキーに繋がるかをしっかり考えながらメニューに取り組めたのは良かったし、普段の部活でも活かす事。また、分からない所があったらすぐコーチの人に聞くなどの努力をしました。また聞いたままにするのではなくしっかりその日の内に解決しました。サップではチームで1つになりコミュニケーション力やチーム力などがついたと思うのでお盆開けの部活でも活かします。最後に夏合宿開けから自分達の代なので今よりもっといい部活になるように2年全体で協力して取り組みます。また自分は部長でも副部長でもなく自分が出来ることは2人のサポートだと思うので自分が出来る事を精一杯やります。

【参加者感想】
自分は初めての合宿で分からないことや不安もありましたが色々なことを学べ、色々なことを体験出来た合宿だったと思います。1年生は合宿が始まる前に出来ていなかった部活が始まる前にジャグや部の道具を用意することに関しては、今回の合宿でしっかり前の日に明日は誰々だよと話し合い時間に遅れないように心掛けてやりました。その結果ジャグなどは早く準備出来ていたので学校での部活でも、継続していきたい。またサップやマウンテンバイクなどでは、皆いい団結力を発揮していたなと思いました。坂道ダッシュやマウンテンバイクなどでは皆頑張っているから自分も頑張るという気持ちで乗り切れたのでこれからもきついメニューの時はその気持ちを忘れずに練習に取り組んで行きたい。最後に今回の合宿で得た知識はかなりあるのでこの知識をいかしてこれからの練習に励んでいきます。

【参加者感想】
今回、夏合宿に参加し、おおきく変わったこと、学んだことがありました。確かにスキーの技術を教えもらう以前にチーム、部として集団で練習していくことです。そんな集団生活の中でどう練習していくかなど考え、そこが出来てから練習の中で限界も決めないのと目標を必ず意識することを学びました。その目標を話し合い大きく分けて3つ立てました。精神面、生活面、技術面です。それぞれこの4日間を通して精神面では、1日目バスに乗る時ぐらいからあまり良い雰囲気ではなく、いざ練習をしようとなった時それが身についていたかどうか聞かれると、はっきりと返事ができませんでした。そんな状態でいたらなんのために来ているのかわからないので、話し合い意見交換をして、互いにわかり合いました。あまりマイナスな発言はしないだとか、最後まで心のこもった応援をするなど自分に甘えがないようにして、確かに、楽しい時は、楽しいで良いのですが1日目そこからの切り替えができてなく自分を追い込めていませんでした。ですが徐々に2日目、3日目と変わっていき最後には、応援しに駆け寄るまでになり励まし合いながら限界で止めずその先を破るイメージで最終日挑めていたので精神面では、成長していました。ですがこの夏合宿だけで終わらせることがないようにして、日々の練習で生かしていき次入ってくる1年と出来る様にしていきます。また、生活目では、1日目、2日目ともあまり気持ちのこもった返事ができていなくて声が小さく間を空けてしまうことが多々あり物の管理もうまくいかなくて、一年生の中で人任せにしてしまい、あれがないなど集合時間に間に合わないなどがありました。ですがこれも話し合い、集団で動いているので周りを見て、挨拶、返事などは、相手の気持ちを考えるなど気持ちを込めてできるようになりました。3日目、最終日では、改善して集合5分前には、集合場所に集まっていられていて1年も初日と比べしっかりコミュニケーションをとって相手の事を考えることで挨拶返事を間をおかず大きな声で、できるようになりました。また、コーチに言われたことなのですが、人間性なしに技術面の向上は、ないと言われてからここまで大きく成長できていたのでは、ないかと私は、思いました。技術面では、今回普段では、絶対にできないような場所で練習する事が出来ました。初めてのピスラボでは、とにかくエッヂを立てる事を意識して、ひたすら外足に取るようにして一本一本を大切に自分の基本ポジションを探して常に考えながらやる時は、スキーの場合オーバーにやったほうがいいと聞きやっていたら春高の大会の時の滑りと比べ格段に良いフォームに近づけることができました。そんな中ピスラボだけでなくsupや、マウンテンバイクでもバランス力、コミュニケーション能力や、最後までやりとうする強い心を改めて学んだし、楽しく鍛える事が出来たのでこの良さを忘れずに雪上につなげていきたいと思いました。このように自分だけの力ではなく周りの人も関係しているのでしっかり感謝し、自分の技術の向上を図り出来る事を精一杯頑張りこれからやり切って満足するのではなく、自分を最後の最後まで追い込み限界の先の、もっと先まで行ってどうだったと聞かれたら大きな声で笑顔で、やってきたと言えることを続けていきます。